おバカブログです。


by 石丸徳馬

歌ってますかっd(*⌒▽⌒*)b

どうも!!

24時間以上寝てない、石丸徳馬です!!( ̄ω ̄;)

みなさま、いかがお過ごしでしょうか。

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みなさま、歌ってますかー!!(アントニオ猪木風に)

歌うってのはですね、

「話す」「叫ぶ」

の、代換方法で、非常にストレス解消に効果的なのです!!

カラオケで熱唱したら、後で、

妙にスッキリした事、ありませんか??

美容室なんかで、店員さんに、

まくしたてるように喋り続けていたお客さんが、

「あ~(=⌒▽⌒=)聞いてもらってスッキリした!!」

なんて言って、帰って行くのを、見たことありませんか??

人間は、理性があるので、

言いたいことを言わないで貯め込んだりして、

無意識にストレスをため込んでいる事が多いのですが、

別に、言いたいことをその人にぶつける

とゆーのが、ストレス解消とはならないですよね??

かえって、カドが立って、余計にストレスをためこんじゃいます。

それで!!

私が日々、ストレス解消にやっているのが、

CD聞きながら一緒に熱唱しちゃう

です(きっぱり)(≧▽≦)

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いいじゃないですか~(○゚ε^○)

誰かを傷つけるわけでもなく、

誰かに迷惑をかけるわけでもないんですから!!

エコですよ!!エコ!!(←バカ?)

いや~。ガガいいね。

歌いやすい!!

ホント、試してみて!!!

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さてさて。

あたくし、もう一つのストレス解消法が、

DVDを観る

なんですけどね。

これ。

ヴィオレッタ。

親と一緒には、見れないよ (-"-;)

でも、すごく見応えがあった。

ドキュメントではなく、

実話を、主役のヴィオレッタ本人が演じているのですが、

もう、悲しい。

悲惨。

でも、見て良かった!!!

ヴィオレッタは、四歳か五歳くらいの頃から

芸術家である母親の、写真の被写体になっていた。

母親は、娘のワイセツな写真を、

アートとして世に発表。

「これは芸術か、ワイセツか、それとも虐待か」

論争を巻き起こすわけですよ。

ヴィオレッタは子供だから、

芸術だとかワイセツだとか、虐待だとか、

わからないんですよ。

幼い子供がおパンツはかないで、オマタ開いてる写真とかがですね

世に出るわけですよ。

そして、学校でいじめられたり。

いつしか、親に自分が利用されていると、気がついちゃう。

母親は、ヴィオレッタを愛していると叫ぶ。

愛って何?

自分のヌードが売買されて、

雑誌の表紙を飾ったりするのが、

たまらなく嫌になっちゃうほど成長したヴィオレッタ12歳。

(多分12歳)

実は、この映画の主演と、監督もやってます。

だいたいこういう、実話系って、

イマイチなパターンが多いんですけどね。

いや、素晴らしかった。

えげつなさ、悲惨さ、ヴィオレッタの美しさ。

最後、ヴィオレッタは、

悲惨な家庭の子供たちが収容されている施設にいました。

そこへ、母親が面会に来るのですが、

ヴィオレッタは、全力疾走して逃げて行く。

母親は、娘の名を叫びながら、

愛しているわ!!

と、叫び続ける。。。。。

ゲオで100円でレンタル中。

とても素晴らしい映画でした。

ところでこの映画。

なかなか、その衝撃的な、

いわゆる児童ポルノに該当するのか芸術なのか

とゆー点で、映画館での上映は、難しかったみたいです。

なので、なかなか世間の話題にはなりにくかったのですが、

作品としては、本当に見応えのある映画です。

きっと、心に響きます。

この映画を観て、心に何にもこなかった人は、

心が麻痺しています!!(断言)

ま、お暇な時にどうぞ。

(親子で一緒に観るのはお勧めできません)

それではまたお会いしましょうヾ(=^▽^=)ノ

皆様からのあたたかいコメント

いつも楽しく読ませていただいています☆

今、コメントへのお返事はお休みさせていただいていますが

チョロっと、

ペコンっと

コメを残してやってくださいねヾ(=^▽^=)ノ




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by tokumaishimaru | 2015-05-07 20:54 |